Home > RHEL | Server2008 | Windows 7 > Hyper-VとWindows Virtual PC

Hyper-VとWindows Virtual PC

なんか、こんな話題久しぶりかもです。

Inspiron 640m@Server 2008 R2上で稼働しているHyper-V環境のCentOSがあるのですが、Inspironを別のノートに差し替えたいので一時的に各仮想マシンを止めました。
ちなみに動いていたのは、DBとか日本-UK間のVPNとか。

避難先としてはprimaryなサーバが候補として挙がるわけですが、メモリが足りなくなると面倒なので却下。
遠隔地のサーバを使おうとしてもvhdのコピーに時間が・・・
って事で、hp dv7@Windows 7上のWindows Virtual PCを一時避難先に選びました。
このdv7はCore2Quad Q9000/8Gメモリって豪勢な構成のくせにセカンダリノートに格下げされた物体です。
以前、逆パターンとしてVirtual PC 2007→Hyper-Vへの移行で失敗したので不安でしたが、今回はHyper-Vから持ってきたイメージでエラーも無くそのまま動作してくれました。
ネットワークインターフェースもそのままで動いているようです。

ま、こんな感じです。
今回は移動よりもログインパスワードを思い出す方に時間が・・・(笑

コメントはまだありません

コメントはまだありません。

このコメント欄の RSS フィード

コメントフォームは現在閉鎖中です。

Home > RHEL | Server2008 | Windows 7 > Hyper-VとWindows Virtual PC

Return to page top